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マイクロソフト認定技術資格制度(MCP)

【マイクロソフト認定技術資格制度(MCP)概要】
マイクロソフト社製品に関わるエンドユーザは多数存在するので、マイクロソフト製品に関する高度な技術サポートを広く必要とすることになる。そのサポートを担うのがMicrosoft Certified Professional Program(MCPプログラム、マイクロソフト認定技術資格制度)である。
MCPは世界共通の資格であり、IT業界でのニーズや知名度が最も高い資格といえる。

【マイクロソフト認定技術資格制度(MCP)区分】
(1)マイクロソフト認定プロフェッショナル(MCP)
(2)マイクロソフト認定デスクトップサポートテクニシャン(MCDST)
(3)マイクロソフト認定システムアドミニストレーター(MCSA)
(4)マイクロソフト認定システムエンジニア(MCSE)
(5)マイクロソフト認定データベース アドミニストレータ(MCDBA)
(6)マイクロソフト認定ソリューションデベロッパー(MCSD)
(7)マイクロソフト認定アプリケーションデベロッパー(MCAD)
(8)マイクロソフト認定トレーナー(MCT)
(9)マイクロソフト認定プロフェッショナル+Internet(MCP+Internet)
(10)マイクロソフト認定プロフェッショナル+Site Building
(11)マイクロソフト認定ソリューションデベロッパー Microsoft.NETバージョン(MCSD for Microsoft.Net)

【問合せ先】
マイクロソフト㈱
〒113-0033 東京都文京区本郷3-15-1 美工ビル
TEL:03-3811-9600(土日祭日を除く9:30~12:00、13:00~17:30)
FAX:03-3817-9346