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情報処理能力認定委員会 認定試験(全8種)

【情報処理能力認定委員会 認定試験(全8種)概要・区分】
(1)情報処理技術者能力認定試験
情報処理技術者を目指す受験者にその学習の進度に応じて受験できるよう、ステップアップ方式で組み立てられた認定試験。
(2)シスアド技術者能力認定試験
初級システムアドミニストレータ試験(国家試験No.01)を目指し、情報処理技術及び業務システムの学習者に対し、その到達レベルを認定するための試験。
(3)ネットワークアドミニストレーター能力認定試験
ネットワークやセキュリティに関する全般的な知識を有し、情報ネットワークシステムの構築・管理・活用を行うネットワークアドミニストレーターとしての能力を確定する。
(4)パソコンユーザ-能力認定試験
パソコンを使用するエンドユーザーが、最初に習得すべき基本的な知識を有していることを認定する(OSは限定しない。全てのOSにおいて共通の知識を対象とする)。
(5)C言語プログラミング能力認定試験
プログラミング言語としてC言語を選択した学習者を対象とした,プログラミング能力を認定する試験。C言語を駆使して応用プログラムが作成できる人材の育成を目指すもので、基本情報技術者試験(国家試験No.01)対策に取り組む受験者に好評である。
(6)Javaプログラミング能力認定試験 
プログラミング言語としてJavaを選択した学習者を対象に、プログラミング能力を認定する試験。
(7)Visual Basic プログラミング能力認定試験
Microsoft Visual Basicに関するプログラミング能力、およびVisual Basicを活用してWindows上で動作するビジュアルなアプリケーションを作成する技能を認定する。
(8)ワードプロセッサ技能認定試験
ワープロソフトまたはワープロ専用機の操作入力、知識などをその到達水準に応じて認定する試験。文書作成とその操作技術のスキルアップの目安ともなる試験。

【問合せ先】
サーティファイ認定試験事務局
〒104-0031 東京都中央区京橋3-3-14 京橋AKビル
TEL:0120-031-749
FAX:0120-031-750